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担当医ご紹介・血管外科外来

血管外科部長 春田直樹(はるたなおき)

担当医ご紹介

血管外科部長 春田直樹(はるたなおき)

専門 末梢血管外科、消化器外科、内視鏡外科
主な所属学会 日本外科学会、日本血管外科学会、日本心臓血管外科学会、
日本静脈学会、日本透析医学会、日本内視鏡外科学会、
日本消化器外科学会、日本臨床外科医学会
略 歴  
学歴 昭和57年 広島大学医学部卒業
平成 3年 広島大学大学院医学系研究科外科系卒業
主な職歴 広島県立広島病院第一外科医長・人工腎臓センター医長
広島大学医学部医員
広島大学医学部助手
広島大学医学部講師
あかね会土谷総合病院外科医長
平成16年4月より現職

学会発表・投稿論文

学会発表  
2011 Naoki Haruta Shinhara R, Nanbu J ,Moromoto H, Uchida K , , Haruta R Methods of Our Simplified SEPS (Subfascial Endoscopic Perforating Veins Surgery) with the use of EndoTIP -Differences from Original Gloviczki's Method -Cannula INTERNATIONAL CONGRESS OF THE UNION INTERNATIONALE DE PHLÉBOLOGIE 2011/9/15
  下肢浮腫症例に対する診断と治療のためのアルゴリズム 第246回広島臨床骨関節研究会 2011/9/1
  静脈鬱滞性皮膚病変に対する新たな選択肢としてのSEPSの意義 第31回日本静脈学会総会 2011/6/30
  春田直樹 共同演者:新原 亮、内田一徳、楠部潤子、橋本慎二、堀田龍一、山本英喜 新たにSEPS手術を導入する際のコツ 第31回日本静脈学会総会 2011/6/29
  春田直樹 共同演者:新原 亮、内田一徳、楠部潤子、橋本慎二、堀田龍一、山本英喜 先進医療対象としたSEPS手術症例の臨床成績報告と術式普及への課題 第111回日本外科学会定期学術集会 2011/5/27
  春田直樹 共同演者:新原 亮、内田一徳、楠部潤子、橋本慎二、堀田龍一、山本英喜 先進医療対象としたSEPS手術症例の臨床成績報告----新たにSEPS手術を導入する際のコツ- 第39回日本血管外科学会学術総会 2011/4/20
  レーザー時代の治療戦略 こんな症例をどのように手術するか 第4回瀬戸内静脈疾患研究会 2011/3/26
  広島におけるリンパ浮腫治療の現状 2011/3/21
  平井正文 共同演者:春田直樹 資格更新者実技確認 近畿地区弾性ストッキング・コンダクター講習会 2011/3/11
  うっ滞性皮膚炎、下腿潰瘍、慢性静脈不全の圧迫療法 近畿地区弾性ストッキング・コンダクター講習会 2011/3/11
2010 春田直樹 共同演者:稲本恵子 広島リンパ浮腫研究会セミナー 広島リンパ浮腫研究会第3回講演会 2010/10/23
  乳がん診療に携わるスタッフの育成 第6回広島ブレストセミナー 2010/10/22
  春田直樹 共同演者:内田一徳、楠部潤子、橋本慎二、堀田龍一、新原 亮 先進医療適応症例の紹介 第9回内視鏡下静脈疾患治療研究会 2010/10/16
  春田直樹、共同演者:内田一徳、楠部潤子、橋本慎二  四肢リンパ浮腫に対するCDP教育入院指導4年間の成績 第51回日本脈管学会総会 2010/10/13
  Naoki Haruta Hashimoto S , Nanbu J ,Yamamoto H , Uchida K , Shinhara R , Haruta R Knacks of Our Simplified SEPS (Subfascial Endoscopic Perforating Veins Surgery) -Differences from Original Gloviczki's Method - 6th Meeting of the Japanese German Society for Vascular Surgery 2010/8/27
  静脈性下腿潰瘍の最新治療 「地域医師のための生涯研修セミナー」 2010/7/23
  リンパ浮腫治療の昨日・今日・明日 大塚製薬勉強会 2010/7/13
  リンパ浮腫の治療について のぞみの会・広島講演会  2010/7/3
  リンパ浮腫の治療について のぞみの会・尾道講演会 2010/7/2
  春田直樹 共同演者:内田一徳, 楠部潤子、橋本 慎二、春田 るみ,尾崎慎治、片岡 健 外来リンパ浮腫教室の現状と今後 第4回日本リンパ浮腫研究会
  春田直樹 共同演者:内田一徳, 山本英喜、堀田龍一、春田 るみ,片岡 健 四肢リンパ浮腫に対する自己管理法指導経過と維持期の予後 第18 回 日本乳癌学会総会 2010/6/23
  春田直樹 共同演者:内田一徳、山本英喜、堀田龍一、春田るみ、片岡 健 四肢リンパ浮腫に対するCDP教育入院指導4年間の成績 第30回日本静脈学会総会 2010/6/16
  春田直樹 共同演者:内田一徳、山本英喜、堀田龍一、新原 亮 新たにSEPS手術に取り組む際に参考となるSimplified SEPS手術のこつ----Gloviczkiによる原法との違い 第30回日本静脈学会総会 2010/6/16
  ポスター11、末梢血管 第38回日本血管外科学会総会 2010/5/20
 

春田直樹 共同演者:山本英喜、堀田龍一、内田一徳、新原 亮 我々の行っているSimplified SEPS手術----Gloviczkiによる原法との違い 第38回日本血管外科学会総会 2010/5/21

  わたしのImpossible Dream 広島市立基町高等学校同窓生講演会 2010/4/20
  慢性静脈不全症の病態理解と現在選択し得る治療法に関して 広島臨床骨関節研究会 2010/4/8
  下腿の湿疹で困った時の新たな選択肢 ! 大竹市医師会月例会 2010/1/21
2007 春田直樹、内田一徳、岡田和郎、丹治英裕、新原亮、浅原利正:若年発症の静脈性潰瘍2症例の治療経験 先天性心疾患既往は根治術後も静脈性潰瘍の危険因子か?静脈学 18(5):in press,2007.
  PeterStaudinger著春田直樹日本語訳・監修:ステップ・バイ・ステップ様々な圧迫包帯法とその理論的裏付け フォルカー出版Hamburg,Germany,2007.
  栗原 毅、春田直樹:内視鏡下筋膜下不全穿通枝切離術にて治癒した巨大難治性下肢静脈うっ滞性潰瘍の1例広島医学 60(5):350-352,2007.
  春田直樹、内田一徳、岡田和郎、丹治英裕、新原 亮、浅原利正:立位負荷による下肢経皮的酸素ガス分圧(tcPO2)変化測定により静脈性潰瘍の予後を予測することは可能か?静脈学 18(1):1-5,2007.
  Suturing& KnottyingからTissueapproximationへ内田一徳、岡田和郎、春田直樹、浅野耕助、林 睦雄、岡島正純第20回日本内視鏡外科学会総会(2007.11.21 仙台)
  よくわかる内視鏡下縫合結紮のコツと工夫thumbsup!technique内田一徳、岡田和郎、春田直樹、浅野耕助、林 睦雄、岡島正純第20回日本内視鏡外科学会総会(2007.11.19 仙台)
  乳がん患者さんのためのリンパ浮腫学習会春田直樹きらら学習会「教えて」シリーズ(2007.11.10広島)
  四肢リンパ浮腫に対する自己管理法指導を目的とした教育入院の現状、春田直樹、内田一徳、岡田和郎、稲本恵子、原口尚子、福西由紀子、原田美由紀、舟橋美幸第48回日本脈管学会総会(2007.10.25 松本)
  四肢リンパ浮腫に対する自己管理法指導を目的とした教育入院の試み、岡田和郎、春田直樹、内田一徳、春田るみ、高橋 護、片岡 健第4回日本乳癌学会中国四国地方会 (2007.9.1広島)
  四肢リンパ浮腫に対する自己管理治療法指導の現状と問題点、春田直樹、内田一徳、岡田和郎 第1回リンパ浮腫研究会 (2007.9.1博多)
  当院におけるSEPSの現況 新原亮、春田直樹、古賀理恵、向井勝紀日本血管外科学会中国四国地方回第38回総会(2007.7.28 三原)
  当院におけるリンパ浮腫治療の取り組みについて 岡田和郎、春田直樹、内田一徳第169回広島外科会(2007.7.28広島)
  Is it a risk factor for venous stasis ulcer, even after radical operation, to have an anamnesis of congenital heart disease? Naoki Haruta, Kazunori Uchida, Kazurou Okada, Ryo Shinhara, Toshimasa Asahara49th Annual World Congress International College of Angiology (2007.7.22 Canada)
  十二指腸もしくは下大静脈原発を疑われた静脈原性後腹膜真性血液嚢胞の1例春田直樹、内田一徳、岡田和郎第62回日本消化器外科学会定期学術総会 (2007.7.20東京)
  「よくわかる内視鏡下縫合結紮におけるコツと工夫」thumb'sUptechnique内田一徳、岡田和郎、春田直樹、林 睦雄、内藤 剛、笠間和典、松田 年、金平永二第62回日本消化器外科学会定期学術総会 (2007.7.18東京)
  A NEW LAPAROSCOPIC FLEXIBLE DEVICE FOR THE TREATMENT OF NONPARASITIC LIVER CYSTS.Uchida K,Haruta,N, Okada,K, Hayashi,M,Hayashi,T,Yamamoto, MEAES(2007.7.4 Athene, Greece)
  四肢リンパ浮腫に対する自己管理指導のための教育入院の試みとその成績春田直樹、内田一徳、岡田和郎、春田るみ、高橋 護、片岡 健第15回 日本乳癌学会総会(2007.6.29横浜)
  下肢静脈不全症の病態理解とSEPS手術の紹介春田直樹 佐伯区クリニシャンズグループ研修会(2007.6.27広島)
  静脈性潰瘍に対するSEPS±SVA手術成績と術式普及のための今後の課題春田直樹、内田一徳、岡田和郎、新原 亮、浅原利正第27回日本静脈学会総会  (2007.6.20京都)
  下肢静脈疾患の理解と最新の治療法に関して春田直樹、内田一徳、岡田和郎、新原 亮、浅原利正第25回広島市東区医師会学術講演会 (2007.6.4 広島)
  下肢静脈瘤に対するSEPS手術700回を経てたどり着いた現術式の利点と成績春田直樹、内田一徳、岡田和郎、新原 亮、浅原利正 第35回日本血管外科学会総会 (2007.5.25名古屋)
  LAPAROSCOPIC KNOT TYING IN THE LIMITED OPERATIVE FIELD. - HOW CAN WE MAKE IT EASY - Uchida K, Tanji H, Haruta N, Okajima M.SAGES 2007 (2007.4.18 Dallasa,Texas)
  静脈性潰瘍に対する新たな重症度評価法として「立位負荷によるtcpO2変化」測定の意義 -特にAPG検査との比較- 春田直樹、内田一徳、岡田和郎、新原 亮、浅原利正 第107回日本外科学会定期学術集会(2007.4.13大阪)
  静脈うっ滞性潰瘍におけるdiffusion anoxiaの関わりと経皮的酸素ガス分圧(tcpO2)測定意義春田直樹、内田一徳、岡田和郎第1回瀬戸内フォーラム研究会 (2007.4.1広島)
  花も実もある老後を目指して(脳梗塞、心筋こうそく、肺そくせん症など、血栓症の予防と治療について) 春田直樹 日本血栓止血学会 市民公開講座 (2007.3.25広島)
  よくわかる内視鏡下縫合結紮におけるコツと工夫」thumb'sUp technique内田一徳、岡田和郎、春田直樹、岡島正純第47回日本産科婦人科内視鏡学会 (2007.3.20大阪)
  静脈うっ滞性潰瘍におけるdiffusion anoxiaの関わりと経皮的酸素ガス分圧(tcpO2)測定意義春田直樹、内田一徳、岡田和郎第12回中国セロトニン研究会     (2007.3.10岡山)
  静脈うっ滞を原因とする難治性下腿潰瘍に対するSEPS手術の成績と症例紹介岡田和郎、春田直樹、内田一徳 第168回広島外科会  (2007.3.3 広島)
  原発性副甲状腺機能亢進症に対し吊り上げ法による内視鏡下両側副甲状腺切除を施行した一例岡田和郎、内田一徳、春田直樹、浅原利正、清水一雄 第19回吊り上げ法手術研究会 (2007.3.2横浜)
  急性胆嚢炎に対する手術は早期ラパコレで岡田和郎、内田一徳、春田直樹第26回広島内視鏡下手術研究会 (2007.1.29 広島)
2006 腹膜炎を呈した虫垂炎に対し腹膜鏡下手術を施行、治療した3例岡田和郎、内田一徳、春田直樹第19回日本内視鏡外科学会総会  (2006.12.6京都)
  腹膜炎を呈した虫垂炎に対し腹膜鏡下手術を施行、治療した3例 岡田和郎、内田一徳、春田直樹 第19回日本内視鏡外科学会総会 (2006.12.6 京都)
  春田直樹、内田一徳、丹治英裕、岡田和郎:クリニカルパスを使用した四肢リンパ浮腫教育入院の試み脈管学 46(23):235-239,2006
  春田直樹、内田一徳、丹治英裕、新原 亮、浅原利正:静脈性潰瘍に対するSEPS手術の成績と植皮術の位置づけ日本内視鏡外科学会総会 11(3) :255-261,2006
  春田直樹、内田一徳、丹治英裕、岡田和郎:植皮術が無効であった下腿潰瘍に対し穿通枝切離術が奏功した1例 広島医学 59:452-454,2006
  四肢リンパ浮腫教育入院の現状と今後の課題稲本恵子、原口尚子、福西由紀子、福田尚文、春田直樹 第20回中国ブロック理学療法士学会 (2006.9.3 岡山)
  腹膜炎を呈した虫垂炎に対し腹腔鏡下手術を施行、治癒した3例岡田和郎、内田一徳、春田直樹 第19回日本内視鏡外科学会総会 (2006.12.6 京都)
  四肢リンパ浮腫教育入院の試み岡田和郎、春田直樹、内田一徳第59回広島医学会総会(2006.11.11 広島)
  四肢リンパ浮腫に対する教育入院の試み岡田和郎、春田直樹、内田一徳第68回日本臨床外科学会総会 (2006.11.11 広島)
  四肢リンパ浮腫に対する教育入院の試み岡田和郎、春田直樹、内田一徳日本血管外科学会中国四国地方会第30回総会 (2006.8.5 高知)
  新しい鏡視下縫合結紮鉗子とテクニックExcalibur suturing&knottyingdevice内田一徳,岩本秀雄、岡田和郎、浅野耕助、春田直樹、林 睦雄、 内藤 剛、笠間和典、松田 年、金平永二  第20回日本Endourology・ESWL学会総会 (2006.10.4-6大阪)
  THE EXCALIBUR FORCEPS, WITH A NEW REVOLUTIONARY HANDLEUchida K, NAITOH T, KASAMA K, KANEHIRA E, HARUTA N, OKAJIMA M,YAMAMOTO M. 10th World Congress of Endoscopic Surgery (2006.9.13-16 Berlin Germany)
  上腹部手術既往例の腹腔鏡下胆嚢摘出術術前評価とアプローチ 内田一徳、岡田和郎、春田直樹、岡島正純 第11回中国四国内視鏡外科研究会 (2006.8.31岡山)
  Stress freeな鏡視下縫合結紮鉗子Excalibursuturingneedleholder 内田一徳、岡田和郎、春田直樹、岡島正純  第46回日本産科婦人科内視鏡学会 (2006.8.4-5 大阪)
  LAPAROSCOPICKNOTTYINGIN THE LIMITED OPERATIVEFIELD.- HOW CANWEMAKEITEASY Uchida K,TANJIH, HARUTAN,OKAJIMA M.SAGES2006 (2006.4.26-29 Dallas, Texas)
  Sigmoidtypeachalasisに対する腹腔鏡下Heller-ToupetOperation 内田一徳、丹治英裕、春田直樹、林 睦雄、林 鷹治、金平永二 第166回広島外科会 (2006.3.4 広島)
  SEPS(内視鏡下穿通枝切離術)手術700回を経てたどり着いた現術式の利点と問題点春田直樹、内田一徳、岡田和郎、新原亮、浅原利正 第19回日本内視鏡外科学会総会 (2006.12.7 京都)
  四肢リンパ浮腫に対する複合的理学療法の有用性 春田直樹 第2回安佐地区病診・診診懇話会 (2006.11.14 広島)
  大血管1 春田直樹 第68回日本臨床外科学会総会 (2006.11.10 広島)
  静脈性うっ滞性潰瘍に対するSEPS±SVA手術の標準化を目指して春田直樹、内田一徳、岡田和郎、丹治英裕第68回日本臨床外科学会総会 (2006.11.9広島)
  四肢リンパ浮腫に対する教育入院の試み春田直樹、内田一徳、岡田和郎、丹治英裕第47回日本脈管学会総会 (2006.10.21 神戸)
  深部静脈血栓症後症候群、特に慢性静脈不全症の紹介春田直樹 第17回HiroshimaYoungVascular Surgeon Conference (2006.8.29広島)
  Transcutaneous oxygen pressure (tcPO2) predicts venous ulcer healing in chronic venousinsufficiency patients treated by subfascial endoscopic perforator vein surgery.N.Haruta, K.Uchida, K.Okada, H.Tanji, R.Shinhara, T.Asashara 48th Annual World Congress International College of Angiology (2006.7.22-28 Charlotte USA)
  静脈性潰瘍に対するSEPS手術の成績と植皮術の位置付け春田直樹、内田一徳、岡田和郎、丹治英裕、新原亮、浅原利正第26回日本静脈学会 (2006.6.16 旭川)
  各種静脈機能検査の特徴と臨床的意義 立位負荷による下肢経皮酸素ガス分圧 (tcpO2)変化測定により静脈うっ滞性潰瘍の予後を予測することは可能か?春田直樹、内田一徳、岡田和郎、丹治英裕、新原亮、浅原利正 第26回日本静脈学会総会   (2006.6.16旭川)
  静脈性潰瘍に対するSEPS手術の成績と植皮術の位置付け春田直樹、内田一徳、岡田和郎、丹治英裕、新原亮、浅原利正第34回日本血管外科学会 (2006.5.11東京)
  クリニカルパス導入によるリンパ浮腫教育入院の試み 丹治英裕、春田直樹、内田一徳第106回日本外科学会定期学術集会 (2006.3.30 東京)
  下肢静脈瘤硬化療法時の穿通枝切離の意義と適切な硬化剤停滞時間の検討内田一徳、春田直樹、丹治英裕、春田るみ第106回日本外科学会定期学術集会 (2006.3.30東京)
  立位負荷による下肢経皮的酸素ガス分圧(tcpO2)変化測定により静脈うっ滞性潰瘍の予後を予測することは可能か? 春田直樹、内田一徳、丹治英裕、新原亮、浅原利正第106回日本外科学会定期学術集会 (2006.3.30東京)
  静脈性潰瘍に対する内視鏡下穿通枝切離術(SEPS)手術の成績と植皮術の位置付け春田直樹、内田一徳、丹治英裕、新原亮、浅原利正 第166回広島外科会 (2006.3.4広島)
2005 画像上、陶器様胆嚢と診断した1例宮田英樹、鍋島宝由、岩本慶子、尾木雅臣、中村雅之、春田直樹内田一徳広島医学. 58:219-222, 2005.
  A GROUND BREAKING NEW SUTURING DEVICE -THE EXCALIBURUchida K., Okajima M., Naitoh T., Kasama K., Haruta N., Tanji H., Matsuda M.,Yamamoto M. Surg Endosc.in press, 2005
  The keys to the new laparoscopic world Thumbs up! knot andTornado knot.Uchida K., Haruta N., Okajima M., Matsuda M., Yamamoto M. Surg Endosc.19(6):859. Epub, 2005
  術後長期成績による静脈性潰瘍に対するSEPSの有用性に関する検討春田直樹、内田一徳、丹治英裕、新原亮、浅原利正静脈学. 16(5): inpress,2005
  大状在静脈硬化療法時の中枢側駆血の意義と適切な駆血圧の検討春田直樹、内田一徳、丹治英裕、新原亮静脈学.16(4):267-274, 2005.
  内視鏡下筋膜下不全穿通枝切離術が有用であった静脈うっ滞性潰瘍の1例春田直樹、内田一徳、新原亮広島医学.58(3):232-234, 2005.
  内視鏡下副甲状腺摘出術における術中迅速副甲状腺ホルモン測定の有用性丹治英裕  内田一徳  春田直樹第10回中国四国内視鏡外科研究会 (2005.9.10 高知)
  静脈うっ帯性潰瘍に対する内視鏡下筋膜下穿通枝切離術の長期成績丹治英裕、春田直樹 、内田一徳、新原亮、浅原利正第36回日本血管外科学会中国四国地方会 (2005.7.30 松江)
  「新しいコンセプトによる鏡視下縫合結紮鉗子の開発Excalibursuturing needleholder」内田一徳、丹治英博、春田直樹、林 睦雄、岡島正純、笠間和典第18回日本内視鏡外科学会総会(2005.12.9東京)
  「上腹部手術既往例の腹腔鏡下胆嚢摘出術術前評価とアプローチ」内田一徳、丹治英博、春田直樹、岡島正純、浅原利正第18回日本内視鏡外科学会総会(2005.12.8東京)
  「鏡視下手術のピットフォールと手術手技」内田一徳、春田直樹 第22回広島内視鏡手術手技研究会(2005.1.31広島)
  鏡視下縫合結紮鉗子Excalibur内田一徳、丹治英博、春田直樹、岡島正純、浅原利正第67回日本臨床外科学会総会(2005.11.9東京)
  THE NEWLY DEVELOPED LAPAROSCOPIC SUTURING FORCEPS-THE EXCALIBUUchida K, Kasama K., Okajima M., Tanji H., Haruta N. SMIT2005 (2005.9.29 Napoli, Italy)
  THUMBS UP! TECHNIQUE-APPLICATION TO THE CONVENTIONAL SUTURING METHODUchida K, Haruta N., Matsuda M., Okajima M. SAGES2005 (2005.4.16 FL.,USA)
  Advancedprocedureのために 鏡視下独自の手技とデバイスの工夫 thumb'sUpTechnique 内田一徳、丹治英博、春田直樹、岡島正純第60回日本消化器外科学会定期学術総会(2005.7.22東京)
  New laparoscopic knotting techniques and a ground breakinnew suturing device, with a protruding hinge that brings perfeccontrol of the ligation threadUchida K, Haruta N., Okajima M13th EAES (2005.6.1. Venis, Italy)
  鏡視下体内結紮のトレーニングと画期的なデバイス内田一徳、丹治英博、春田直樹、岩本秀雄、浅野耕助、林 睦雄、岡島正純第10回中国四国内視鏡外科研究会(2005.9.10高知)
  乳癌術後リンパ浮腫に対するtotalcareの試み春田直樹、内田一徳、丹治英裕第1回広島プレストケアセミナー  (2005.12.9 広島
  術後長期成績による静脈性潰瘍に対するSEPSの有用性に関する検討春田直樹、内田一徳、丹治英裕、浅原利正第18回日本内視鏡外科学会 (2005.12.7-9 東京)
  当院におけるSEPSの現状春田直樹、内田一徳、丹治英裕、浅原利正第5回内視鏡下静脈疾患治療研究会 (2005.12.6 東京
  リンパ浮腫セルフケアに対する試み 一般病院での取り組み春田直樹 第46回日本脈管学会総会  (2005.12.2 大阪)
  クリニカルパスを用いたリンパ浮腫教育入院の試み春田直樹、内田一徳、丹治英裕第46回日本脈管学会総会 (2005.12.1-3 大阪)
  静脈うっ滞性潰瘍に対するSEPSの長期成績 春田直樹、内田一徳、丹治英裕、浅原利正 第58回広島医学会総会  (2005.11.12 広島)
  日帰り手術は本当に患者のneedsに答えているのか?春田直樹、内田一徳、丹治英裕 第67回日本臨床外科学会総会 (2005.11.9-11 東京)
  Long-term outcome and late complications of SEPSNaoki Haruta, Kazunori Uchida, Hidehiro Tanji, Ryo Shinhar, Toshimasa Asahara 47th Annual World Congress International College of Angiology (2005.7.22-27 Connecticut USA)
  大状在静脈瘤硬化療法時の中枢側駆血の意義と適切な駆血圧の検討 春田直樹、内田一徳、新原亮、丹治英裕 第25回日本静脈学会総会 (2005.7.7-8 名古屋)
  静脈性皮膚病変に対するSEPSの適応と限界 春田直樹、内田一徳、丹治英裕、新原亮、浅原利正 第33回日本血管外科学会   (2005.6.23-24 旭川)
  大状在静脈瘤硬化療法時の中枢側駆血の意義と適切な駆血圧の検討春田るみ、春田直樹、内田一徳、新原亮、丹治英裕、山根修治 第105回日本外科学会総会  (2005.5.11-13 名古屋)
  静脈鬱滞性潰瘍に対し内視鏡下不全穿通枝摂理術が無効であった症例の検討春田直樹、内田一徳、新原亮、丹治英裕、浅原利正第105回日本外科学会総会 (2005.5.11-13 名古屋)
2004 春田直樹、他:【下肢静脈瘤に対する内視鏡下筋膜下不全穿通枝切離術】下肢静脈瘤不全穿通枝の解剖とその特徴(解説/特集). 日本内視鏡外科会誌8(4):292-300, 2004.(耳鼻咽喉科)
  春田直樹、他:【まるごと使える対策ガイド深部静脈血栓症予防のキーポイント】クリニカルパス導入による深部静脈血栓症/肺塞栓症予防の試み(解説/特集).エキスパートナース 20 (9):54-59,2004.
  春田直樹、内田一徳、他:深部静脈血栓症予防ハンドブック 各施設の取り組み 2.周術期深部静脈血栓症/肺塞栓症予防クリニカルパス(DVT/PE・CP)導入後の現状. 医歯薬出版(東京):160-162,2004
  N. Haruta, et al. : Endoscopic anatomy of perforating veins in chronic venous insufficiency of the legs: "solitary incompetent perforating veins are often actually multiple vessels" Int. J. Angiol 13 :17-22, 2004.
  春田直樹、他:腹部大動脈瘤手術既往例での空腸憩室穿孔の1例. 広島医学13:36-38,2004
  シンポジウム「我々のSEPS手術成績と今後の目標」 春田直樹、内田一徳、新原 亮、浅原利正第3回内視鏡下静脈疾患治療研究会   (2004, 11, 24 横浜)
  静脈性鬱滞性潰瘍におけるSEPSの位置づけ春田直樹、内田一徳、新原 亮、浅原利正 第17回日本内視鏡外科学会総会 (2004,11,24 -26 横浜)
  私の手術-最前線の内視鏡外科手術- 下腿静脈鬱滞性潰瘍に対するSEPSの手術成績より判定したその有用性と手技上のコツ(ビデオ)春田直樹、内田一徳、新原 亮、浅原利正 第17回日本内視鏡外科学会総会 ( 2004,11,24-26 横浜)
  鏡視下縫合結紮の裏技:開く・引っ掛ける・巻き取る・-逆転の発想:内田一徳、春田直樹、林 睦雄、岡島正純 第17回日本内視鏡外科学会総会 ( 2004,11,24-26横浜)
  原発性副甲状腺機能亢進症に対するVideo assistednecksurgery(VANS)内田一徳、春田直樹、田中 学、林 睦雄、林 鷹治、武市宣雄、清水一雄 第57回広島医学総会 (2004.11.13-14 広島)
  ビデオシンポジウム「新しい鏡視下手術を開く鍵−thumbs up! knot」内田一徳、春田直樹、岡島正純、林 睦雄 第66回日本臨床外科学会総会 (2004.10.14-15 盛岡)
  腹腔鏡下手術の基本としての腹腔鏡下胆嚢摘出術(ビデオ)内田一徳、春田直樹、岡島正純、板本敏行、八幡 浩、浅原利正 第66回日本臨床外科学会総会 (2004.10.14-15 盛岡)
  静脈鬱滞性皮膚病変におけるSEPSの位置づけ春田直樹、内田一徳、他.日本血管外科学会中国四国地方会第35回総会(2004,7,13広島)
  Panel discussion: role of SEPS in patients with combined superficial and perforating venous reflux. N. Haruta, et al. 45 Annual World Congress of International College of Angiology(2004, 7, 11-14 Lexington)
  難治性十二指腸潰瘍に対する腹腔鏡下選択的近医迷走神経切離術 内田一徳、春田直樹、中村雅之、宮田英樹、鍋島由宝35回広島消化管疾患研究会 (2004. 7.1広島 )
  腹膜透析患者における鼠径ヘルニアの検討春田直樹,他. 第49回日本透析医学会学術集会・総会 ( 2004,6,17 神戸)
  シンポジウム「下肢静脈瘤に対する私の治療戦略」C4-C6に対するSEPSの有用性とC2に対するIPV切離術の意義春田直樹,他.第24回日本静脈学会総会 ( 2004,6,3 -4 三重)
  下腿難治性潰瘍に対する新たな試み春田直樹第6回広島周術期管理研究会 (2004,5,25広島)
  クリニカルパス導入による周術期深部静脈血栓症/肺塞栓症予防の試み春田直樹, 他. 第32回日本血管外科学会 (2004, 5,12-13東京)
  静脈鬱滞性潰瘍に対するSEPSの位置づけ春田直樹,他.第32回日本血管外科学会 (2004, 5,12- 13 東京 )
  静脈鬱滞性潰瘍(C6)手術成績より考えられるSEPS手術の整合性春田直樹,他 第104回日本外科学会総会 ( 2004,4,7-9大阪)
  一足飛びのクリニカルパス導入の試み岩崎智子、大目木素子、水本麗子、佐々木智恵、田中 学、春田直樹第4回広島クリニカルパス研究会 (2004, 10, 26広島)
投稿論文  
2011 共著者:新原 亮 EndoTIP® cannulaを用いた2ポート式内視鏡下筋膜下不全穿通枝切離術 日本静脈学会雑誌 1号22巻
  リンパ浮腫診療 実践ガイド 医療機関内における多職種連携 医学書院
2010 共著者:新原 亮、内田一徳、楠部潤子、橋本慎二、山本英喜 、堀田龍一、倉吉 学 静脈鬱滞性潰瘍101肢に対するSEPS手術の経験 日本静脈学会雑誌 4号21巻
  むくみの診かたー症例で読み解く浮腫診療ー 下腿の色素沈着と腫脹を訴える60歳女性(静脈疾患) 分光堂
2007 春田直樹、内田一徳、岡田和郎、丹治英裕、新原亮、浅原利正:若年発症の静脈性潰瘍2症例の治療経験 先天性心疾患既往は根治術後も静脈性潰瘍の危険因子か?静脈学 18(5) : in press, 2007.
  Peter Staudinger著 春田直樹日本語訳・監修:ステップ・バイ・ステップ様々な圧迫包帯法とその理論的裏付け. フォルカー出版 Hamburg, Germany, 2007.
  栗原 毅、春田直樹:内視鏡下筋膜下不全穿通枝切離術にて治癒した巨大難治性下肢静脈うっ滞性潰瘍の1例. 広島医学 60(5) : 350-352, 2007.
  春田直樹、内田一徳、岡田和郎、丹治英裕、新原 亮、浅原利正:立位負荷による下肢経皮的酸素ガス分圧(tcPO2)変化測定により静脈性潰瘍の予後を予測することは可能か? 静脈学 18(1) : 1-5, 2007.
2006 春田直樹、内田一徳、丹治英裕、岡田和郎:クリニカルパスを使用した四肢リンパ浮腫教育入院の試み. 脈管学 46(23) : 235-239, 2006.
  春田直樹、内田一徳、丹治英裕、新原 亮、浅原利正:静脈性潰瘍に対するSEPS手術の成績と植皮術の位置づけ. 日本内視鏡外科学会総会 11(3) : 255-261, 2006.
  春田直樹、内田一徳、丹治英裕、岡田和郎:植皮術が無効であった下腿潰瘍に対し穿通枝切離術が奏功した1例. 広島医学 59 : 452-454, 2006.
2005 Uchida K, Haruta N, Okajima M, Matsuda M, Yamamoto M : The keys to the new laparoscopic world Thumbs up! knot and Tornado knot. MSurg Endosc.19(6):859. Epub, 2005.
  春田直樹、内田一徳、丹治英裕、新原 亮:大状在静脈硬化療法時の中枢側駆血の意義と適切な駆血圧の検討. 静脈学. 16(4) : 267-274, 2005.
  春田直樹、内田一徳、新原 亮:内視鏡下筋膜下不全穿通枝切離術が有用であった静脈うっ滞性潰瘍の1例. 広島医学. 58(3) : 232-234, 2005.
2004 春田直樹、他:【下肢静脈瘤に対する内視鏡下筋膜下不全穿通枝切離術】下肢静脈瘤不全穿通枝の解剖とその特徴(解説/特集). 日本内視鏡外科会誌 8 (4) : 292-300, 2004.
  春田直樹、他:【まるごと使える対策ガイド深部静脈血栓症予防のキーポイント】クリニ カルパス導入による深部静脈血栓症/肺塞栓症予防の 試み(解説/特集).エキスパートナース 20 (9) : 54-59, 2004.
  春田直樹、内田一徳、他:深部静脈血栓症予防ハンドブック 各施設の取り組み
2.周術期深部静脈血栓症/肺塞栓症予防クリニカルパス(DVT/PE・CP)導入後の現状.医歯薬出版(東京) : 160-162, 2004.
  Haruta N, et al. : Endoscopic anatomy of perforating veins in chronic venous insufficiency of the legs: "solitary incompetent perforating veins are often actually multiple vessels".Int. J. Angiol 13:17-22, 2004.
  春田直樹、他:腹部大動脈瘤手術既往例での空腸憩室穿孔の1例. 広島医学 13:36-38, 2004.
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